金森西田天満宮|町田市金森の神社

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金森西田天満宮|金森・西田で祀られている社

金森西田天満宮の概要

金森西田天満宮は、町田市金森にある神社です。金森西田天満宮の創建年代等は不詳ながら、江戸時代後期に編纂された新編武蔵風土記稿には、金森村の西田地区には杉山社、稲荷社、金山社と山王天神二社が鎮座していたといいます。

金森西田天満宮
金森西田天満宮の概要
社号 天満宮
祭神 菅原道真公
相殿 -
境内社 -
住所 町田市金森3-4
祭日 -
備考 -



金森西田天満宮の由緒

金森西田天満宮の創建年代等は不詳ながら、江戸時代後期に編纂された新編武蔵風土記稿には、金森村の西田地区には杉山社、稲荷社、金山社と山王天神二社が鎮座していたといいます。

新編武蔵風土記稿による金森西田天満宮の由緒

(金森村)
小名
時宗久保、西南の間にあり
西田、西南の端なり
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山王天神二社
社地三十坪、(無年貢地、)これも西田の中にて同森の中にあり、以上の神體何れも白幣なり、ともに村の持。(新編武蔵風土記稿より)

東京都神社名鑑による金森西田天満宮の由緒

記載なし(東京都神社名鑑より)

「町田市史」による金森西田天満宮の由緒

該当記載なし(「町田市史」より)


金森西田天満宮の周辺図

参考資料

  • 新編武蔵風土記稿
  • 東京都神社名鑑
  • 町田市史